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「痛みなく白くしたい」

ケース 1

ホワイトニング治療例「痛みなく白くしたい」2

全体的な歯の黄ばみが気になるが、痛みに弱いので施術が怖いとご相談に来院されました。とにかく痛みに敏感なので、なるべく痛みのない方法で白くしたいとおっしゃっていいました。

当院のホワイトニングでは歯に熱を持たせないため、しみるような痛みがほとんど無いことや、痛みが出たらすぐに中断すること、事前にしみ止めの薬も塗布し、様子を見ながら施術を進める旨をお伝えしたところ、少し安心していたご様子でした。施術ではまずしみ止めの薬を塗布し、1歯にだけホワイトニング薬剤を塗布して様子を見、その後少しずつ施術を進めていきました。

途中で痛みが出ることはなく、全3回ホワイトニングコースが完了しました。ホームホワイトニングも、濃度の低いタイプをご利用いただいたため、ホームホワイトニングも痛みはなかったとおっしゃっていました。コース完了後には全体的に白く明るくなり、お顔全体も明るく清潔感のある仕上がりとなりました。「きちんと説明して頂けたので不安もありませんでした。本当に痛くなく白くなったので、また定期的に通って白さをキープしたいです」と笑顔でおっしゃって頂けました。

ケース 2

ホワイトニング治療例「痛みなく白くしたい」2

以前のホワイトニングで歯を痛めたことがあると、カウンセリング時におっしゃっていた30代の女性です。当院のホワイトニングは歯の温度を上げない方法で行うので、しみるような痛みが出ずに効果的に白く出来るとご説明しました。

全4回のホワイトニングコースをご選択され、明るく、ツヤのあるお口元に仕上がりました。「痛みはなく、先生が気を配ってくれたので安心してできました」とおっしゃっていただけました。

ケース 3

ホワイトニング治療例「痛みなく白くしたい」3

メールでのご予約時より、「とにかく痛くないホワイトニングを希望します」とおっしゃっていた20代の男性です。以前通販でホワイトニングを試したところ、とても痛く、あまり白くならなかったとおっしゃっていました。

クリニックで行う場合、"オフィスホワイトニング"と"ホームホワイトニング"を組み合わせて、少しずつ白さを定着させていくのが理想的です。クリニックでのオフィスホワイトニングで白さと明るさをしっかりUPさせ、ホームホワイトニングでその効果を定着させ、次回のオフィスホワイトニングへつなげていきます。

痛みが出やすいのは、オフィスホワイトニング時に多い傾向があります。ホームホワイトニングに比べて効果の強い薬剤を使用するためです。(ホームホワイトニングでも装着時間が長かったり、薬剤を塗布しすぎるとしみる場合がありますので、使用時間や容量を守って行って下さい。)痛みの主な原因は、、歯の内部の温度上昇によるものです。温度を上げず、いかに白くなるホワイトニングが行えるかどうかが、クリニックごとの一番の差別化のポイントです。

当院ではOnly3daysというホワイトニングを採用しています。光もレーザーも当てず、特殊なジェルのみで施術を行うため歯の温度上昇は見られない、最新世代のホワイトニングです。しみるような痛みがなく、また連日の施術も可能なので、お急ぎの方にも喜ばれております。またカウンセリング時に歯の質や、しみやすい部分の確認をしっかりと行います。今回のケースでも事前のご説明とチェックを行い、オフィスホワイトニング前にはしみ止めを塗布してから施術を行いました。術中には眠ってしまう場面もあるほど、リラックスして頂けたようで、治療後には「全く痛みがありませんでした。効果も驚くほどで、早くクリニックに来ればよかったです。」とおっしゃって頂けたのが印象的でした。

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