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審美歯科ホワイトホワイトのキャンペーン

マウスピース矯正治療
~気になるところだけ整えられる、プチ矯正~

「矯正治療」=「目立つワイヤーを着けての長期治療」というイメージが一般的かと思いますが、マウスピースによる矯正治療ならワイヤーを着けず、いつでも取り外しが出来る透明なマウスピースを装着するだけ。

治療期間も短く、歯並びの気になるところだけを手軽に治すことが出来ます。またいつでも取り外しが出来るので、歯並びを整えながらホワイトニング治療で歯を白くすることも可能です。

ホワイトホワイトでは、歯並びをキレイにしながら口元も明るくしたい・とご希望の方のために、マウスピース矯正とホワイトニングを併用される場合、 ホワイトニングコース料金を30%オフにてご提供致します。

今までの矯正治療のイメージを崩す、審美歯科クリニックならではのマウスピース矯正治療。「プチ矯正」として、審美性に敏感な芸能人やアイドルの方々にも広く支持されています。

マウスピースなら後戻り治療も

以前に矯正治療をしたけれど後戻りしてしまった場合、また1から治療しなおすのではなく、ごく短期間のマウスピース治療により、歯並びを整えることが出来ます。

※後戻りとは…矯正治療後に、歯が元の歯並びに戻ろうとして動いてしまうこと。完全に戻ることはありませんが、「せっかく整えた歯が少し動いてしまった」とご相談に見える方もいらっしゃいます。

ワイヤー矯正との併用治療

ワイヤー矯正でなければ治療が難しい歯並びの場合、今までは2~2年半のワイヤー装置を着けなければなりませんでしたが、途中からマウスピース矯正を併用することにより、ワイヤー矯正の装置を着けている期間を1~1年半に短縮できるようになりました。長期に渡ってワイヤーを着けたくないという方にオススメです。

写真はAKBの平田さん。アイドルの方も手軽なマウスピースを愛用中です!

マウスピース矯正治療の流れ

1.まずはカウンセリング(無料)

治療に入る前に、口腔内全体のバランスや状態をしっかりと把握します。歯並びやお口元の状態により、マウスピース矯正が適していないケースもあります。 その場合には代替案などもご提供しながら、金額や治療の流れなどのご説明も行います。疑問や不安など、気になることは何でもご相談下さい。

2.初診・精密検査

口腔内の状態を複合的に判断するため、正面や横側から口腔内デジタル写真を撮ります。加えて歯型を造り、治療前後の重ね合わせにより、どのように歯並びが整っていくのか把握し、綿密な治療プランを作成します。

3.診断

検査の結果にもとづき、具体的な治療の進め方・費用などの説明を行います。 マウスピース矯正は、全部で10~15ステップで治療が完了します。ステップ数は、現在の歯並びやご希望の歯並びによって変わってきます。

またお支払いに関しては、デンタルローンなどのご用意もございますので、お気軽にご相談下さい。

4.矯正治療開始

カスタムメイドしたマウスピースをご装着いただき、治療を開始します。 ホワイトホワイトでは「アソアライナー」という国産のマウスピース矯正をご提供していますので、治療開始までがスムーズです。

マウスピースは1ステップ約30日間で、その中でソフトタイプとハードタイプをお使いいただきます。1ステップ終了前に、次のステップの歯型を取り、1mmの移動範囲内で新しいマウスピースを作成します。

歯が動く度にマウスピースを作り直すことで、より歯並びを整えることができ、治療プランに沿って正確に治療を行うことが出来ます。また厚みの異なるマウスピースを順次ご装着いただくことで、歯への痛みを軽減する効果があります。

5.保定開始

「保定(ほてい)」とは、整った歯並びを、その位置で定着させるためのステップです。最終ステップのマウスピースは保定用です。お1人お1人のお顔に合わせて、もっとも美しく見える歯並びで並んだお口元を、しっかりと定着させるための期間です。

通常の保定は、ワイヤーが外側から見えてしまう装置を使用しますが、マウスピース矯正では、透明のマウスピースを使用して保定を行います。矯正の最終ステップである保定期間中も、審美的に美しい状態で治療をフィニッシュさせることができます。

6.矯正治療の完了

保定期間により、歯並びが安定したら治療完了です。治療前の歯並びの状態にもよりますが、大体1年程で治療が完了します。

審美歯科ならではのマウスピース矯正を行うことにより、美しい歯で自信をもって笑っていただけるよう、また、快適に治療を受けていただけるよう心配りをしながら治療を行っています。

施術や診断は矯正専門医の資格を持つ、総院長が直接施術いたします。矯正治療で迷われている方、ぜひ一度ご相談下さい。

Q&A

マウスピース矯正治療例

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マウスピース矯正治療について、総院長が詳しい説明をブログに書いています。

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