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矯正装置を着けない歯並びのセラミック治療

「歯並びをキレイにしたいけれど、矯正装置は着けたくない」そんなご要望をお持ちで、ホワイトホワイトにご相談される方がとても多くいらっしゃいます。

矯正装置による歯並び治療は完了までの期間が長く、問題点も多くあります。ホワイトホワイトでは、矯正装置を付けずに歯並びを治す審美歯科治療をご提供しています。

矯正装置を付けての治療の問題点とは

  • 見た目が気になる
  • 期間が長い
  • 痛みが出やすい
  • 虫歯になりやすい
  • 違和感がある

こだわりの歯並び治療

お顔に合わせた歯並びを

目の位置、口角の位置などのお顔のバランスは、お1人お1人で異なります。歯の並びだけを整えるのではなく、お顔のバランスに合わせて歯並びを調整します。

顔の中心線(正中線)に歯軸(しじく:歯の中心線)を合わせたり、目と唇のラインと歯の先端のラインを合わせます。お口を開けたときに、もっとも美しく見えるようなバランスで、歯並びを仕上げます。

色と形も同時に整えます

矯正装置をつけずに行うセラミック治療の最大のメリットは、歯並びを整える際に同時に歯の色や形もキレイにすることが出来る点です。

歯並びが乱れてしまっている状態は、歯の大きさが顎の大きさに合っていない場合も多くあります。歯のサイズを整えることで、見た目にもより美しく歯並びを整えることが出来ます。

また、歯が重なっていることで歯磨きが難しく、歯が黄ばんでしまっているケースも多くあります。歯の色を透明感のある白さに仕上げることで、よりお口元を美しく見せることが出来ます。

短期間での完了が可能です

矯正装置を付けての治療では、期間が長くかかってしまうというデメリットがあります。歯並びをまとめてキレイにしたいとご希望の方には、優先的に診療のご予約をお取りできるようにしています。

「1回の時間を長くしたい」「3回先の予約までおさえたい」などのご希望にもお応えします。早く歯並びをキレイに治したいとご希望の方に、ぴったりの診療プランをご提供します。

細部まで美しい仕上がりに

セラミック治療では、高度な技術と高品質な素材が求められます。当院には数多くの芸能人やモデルの方々が来院され、セラミックの美しい仕上がりには定評を頂いています。

歯ぐきの0.5mm内側からセラミックを立ち上げる技術、細かな色味のグラデーションと先端に透明感を施したオールセラミッククラウン、より美しく仕上げるために裏側やコア(芯)、セットする接着剤にまでこだわっています。より自然な美しさに仕上がるようにセットを行います。

機能面もきちんと

審美歯科は、見た目のみを重要視する治療ではありません。中心咬合位・前方運動・側方運動時などの噛み合わせチェックを行い、見た目だけでなく、機能的にもしっかりとした歯並びを構築します。その後にも半年に1回のチェックを行っておりますので、ご安心下さい。

実際の歯並び治療例

現在のお口元の状態を詳しく把握してから、最適なプランをご提供しています。左右のバランスが最も美しく見えるよう、左右対称の偶数本で治療を行うケースが大半で、こちらでは実際の症例をご紹介します。

前歯2本のケース

前歯2本が離れていたり、歯軸(しじく:歯の中心線)がズレていたりする場合に適しています。前歯2本がキチンと線対称になるように仕上げます。

前歯4本のケース

例えば上の前歯が出っ歯の状態で、犬歯(前から見て3番目の歯)に大きなズレがない場合に適しています。上の前歯4本を一回り小さくして下の歯の方向に内側に入れ込み、歯並びをキレイに整えます。

前歯6本のケース

犬歯が外側に大きく出ていて、2番目の歯が内側に入り、1番前の歯が外側に出ている等の場合に適しています。犬歯を内側に入れ、1番目と2番目の歯を正しい位置に入れ、キレイなアーチ上に歯並びを整えます。

前歯6本以上・上下の歯を治療するケース

上下で歯並びを治される方も多くいらっしゃいます。まず上の歯を上述の方法でキレイに仕上げ、上の前歯に下の前歯の先端がキレイに収まるように仕上げます。片顎だけの歯並び治療と比べて、噛み合わせの調整などがより繊細になってきますので、きちんとした検査と高い技術が必要です。

最先端の審美歯科クリニックとしてのこだわり

ホワイトホワイトがもっとも大切にしていることの1つは、患者さまお1人お1人との信頼関係を築き、ご希望の仕上がりイメージを共有して、綿密なキャッチボールを行いながら治療を行うことです。大量生産型のクリニックでは行えない、お1人お1人にオーダーメイドのプランをご提案し、美しさを最大限に引き出します。

無料カウンセリングでも、お悩みやご希望を詳しくおうかがいしますので、ぜひご相談にいらして下さい。あなたのキレイを一緒に考えていきましょう。

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